そして毎日はつづいてく

I am always prepared to lie

ごめんなさい

昨日友だちが来た。8時間くらいずっとおしゃべりをして帰った。そんなに話すことがあるなんてビックリしたけれど、大体は夫が話していた。夫がそんな風に饒舌になるのは珍しいのでふむふむと聞いていた。

それでいろいろ話を聞いてて思ったのだけれど。働いている人たちは偉いと思う。わたしは働けないからそう思うのだけれど、とにかく劣等感というか焦燥感というか生きててごめんなさいという感じが湧いてくる。取り残されてるし、追いつける見込みは一切無い。
どうしたらいいんだ、この先と思うけれど、思っただけで妙案が思い浮かぶわけでも無い。

悲観も様になるような美貌ならよいがそうじゃないので楽観に振れるものなら振れたい。
けど今日も薬を飲みすぎることくらいしかできない。