そして毎日はつづいてく

I am always prepared to lie

ニートですらなくなる

ひたすら眠い。梅雨だからかもしれないし、薬を飲みまくっているからかもしれないし、ただ単に昨日の通院の疲れを引きずっているだけかもしれない。いずれにせよすこぶる眠くていろいろと鈍っている感じがする。たとえばゲームの偽垢のツイートをRTしてしまったりとか。いかんいかん。

さて(あくまで狭い)世の中ではミニスーパーファミコンが話題だ。名作21タイトルが7,980円で遊べるようになる。個人的に入れて欲しかったタイトルは「ワンダープロジェクトJ」で、めちゃくちゃはまって遊んだのを覚えてる。まあ「ベスト・オブ・ザ・スーパーファミコン」というべきハードに入れるソフトかと言われればそうではありませんねと答えるしかないのだけれど。
置く場所もないのでミニスーファミは買う気がないのだけれど、往年のゲームファンにはたまらないんだろうなと思う。夫も「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻だけで5,000円くらいの価値がある」と言っていたし。

雨が上がって暑くなってきた。積極的にエアコンを入れていくスタイルを貫く。
明日からの時々雨を思えば買い物に行くべきだがどうしても今日行かなくてはならない必要性に乏しくてだるさが勝る。食パンもまだあるしコーヒーも明日の分くらいはある。堕落の一途をたどる日々である。社会復帰などできるはずもない。

いつまでもニートでいていいのかな。というかニートの定義が34歳までだから来年を過ぎたらニートですらなくなるのか。なんになるの?まあ人の存在は言葉によって定義されるものではないかもしれないけれども。